2012年02月23日

JTBF研究員コラム vol.149「あるべき姿」の重要性 (観光調査部  安達寛朗氏)

財団法人日本交通公社ではHPで
「研究員コラム」というのがあります。
http://www.jtb.or.jp/investigation/index.php?content_id=80

この財団は
主に観光に関する調査・研究を行っている団体です。
http://www.jtb.or.jp/

小笠原に関しても
ほぼ毎年、役所からの受託事業を調査されています。

さてこの研究員コラムですが、
定期的に読ませていただいています。

ただ、観光の内容も色々なので、全部は読んでいません。
自分の興味あるところ、あるいは知り合いの研究員の記事を
ピックアップして読むという感じです。

そして今回俎上にのせたのは
vol.149  「あるべき姿」の重要性(観光調査部 安達寛朗氏)です。
http://www.jtb.or.jp/investigation/index.php?content_id=372

といっても別に批判するつもりではないですから。
なるほどと思ったので載せています。

大きな企業ではSWOT分析は当たり前かも知れません。

でもうちのような家族経営の小さな事業では
そこまで気が回っていません。

小笠原の観光状況は今かなり追い風です。
渦中にいると勘違いしかねない要素があります。

その中できちんと分析し行動することを、
改めて認識しなおしました。

posted by mulberry at 10:28
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