2020年10月28日

2020年10月26日

道沿いのアカガシラカラスバト

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2020年10月10日

2020年09月24日

2020年09月19日

山の歩道でアカガシラカラスバト

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2020年08月12日

公園でアカガシラカラスバト複数羽

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2020年08月07日

子ガメ放流会、放流前の観察(動画)

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2020年08月02日

2020年08月01日

アオウミガメ産卵(動画)

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2020年07月27日

林内地上部のトラツグミ(動画)

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2020年06月22日

我が家への侵入者・・メジロ(動画)

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2020年05月13日

アオウミガメ産卵中(動画)




まだ今年は見ていませんが、
8月中旬ぐらいまで、見られる可能性があります。


粘りと運と必要。


カメを探したり、産卵前の見学は
レッドライトや、ナイトスコープも必須です。

よろしくお願いします。
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2020年03月24日

アオウミガメ白子

DSCN4806.JPG



3/24  旧3/1  晴れ


昨夜は
内地からの知り合いと懇親。

南国酒場こもへ。

アオウミガメは
レバー刺身を頼みました。

その後、メニューには出ていませんが、
白子を出してもらいました。

もちろんアオウミガメの白子です。

トロ―っとした触感、
うまし、としか言いようがありません。

新亀の時期は
色々な部位が生で食べられて幸せです。

こういうのが一年中だといいのですが、
漁期は決まっています。

産卵期に入ると、もう獲れません。
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2020年03月14日

モクズガニあらわる(2020)

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3/10夜、
道路上にオガサワラモクズガニ発見。

過去の記事見ると、
例年、3月ごろから目撃しています。

モクズガニは川で生息していますが、
産卵期は海に下ってきます。

その時期に道路上で見るのです。

目撃するのはほとんど夜なので、
夜行性なのでしょう。


本種は食用にすると、おいしいと言われていますが、
いまだ食べたことがありません。

一度味わってみたいものです。


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2020年01月16日

種子散布者としてのオガサワラオオコウモリ

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1/16  旧12/22   晴れ


オガサワラオオコウモリが
黄色のものを抱えています。

熟れたタコノキの果実です。

この日は
ここでむしゃむしゃ食べていました。

食べているのは果肉の部分だけです。

最後は
下に落としてしまいます。

種まで食べられていないので、
発芽することも可能です。

果実を持ったまま
飛んでいくこともあります。

そうすると、
種子散布役を担うことになります。

普通
大きな果実は母樹から遠くには動きにくいです。

オオコウモリに運ばれることで、
遠くまで運ばれることができます。
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2019年12月27日

ヤギの骨

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12/27   旧12/2  晴れ


とある洞窟陣地でみつけたヤギの骨。

この洞窟陣地は
ほとんど人が行かない場所です。

ヤギはここで死んだのでしょう。

雄ヤギですが、
まだ角がそれほど長くはありません。

老齢になる前に、
何らかの原因で亡くなったのですね。

合掌
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2019年12月14日

南島で見つけたセイヨウミツバチの巣

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12/14  旧11/18  曇り

南島はほぼ全島石灰岩。

その割れ目の中に作られた
セイヨウミツバチ(外来種)の巣です。

今まで、南島には、
セイヨウミツバチの巣はないとされていました。

以前、
この巣を除草作業中に見つけていました。

会議でこの話題を出すと、
昆虫の専門家が早めに対処した方がいいというコメントでした。

昨日、
地元のNPOスタッフに場所を確認してもらいました。

いずれ、
対処してくれるものと思います。
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2019年12月08日

オカヤドカリの脚は10本

DSCN3726.JPG


12/8  旧11/12  曇り


オカヤドカリは十脚目。

つまり脚は10本。

でも、殻の外に見えるのは、
はさみ脚も含め6本。

見えているのは3対。

残りの2対・4本は短く、
殻の中です。

殻から体が外れないように、
保持に使われているようです。

その2対、
身をグーっとのばすと見えるときがあります。
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2019年11月28日

足の具合が悪そうなセイタカシギ

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11/28  旧11/2  晴れ

とある路上で
セイタカシギを見つけました。

歩くのは歩いていましたが、
足の具合が悪そうでした。

いわゆる、びっこをひいた状態でした。

片足で立っているような様子も見せていました。


飛ぶのは飛べるようです。

その後、どこかに行ったので、
経過を見ることはできません。

また出会うかしら?








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2019年11月13日

人なれしている?母島前浜のメジロ

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母島の前浜の堤防での一コマ。

脇にあるのはガジュマル。

堤防の上を多くのメジロが集まっています。

人慣れしているのか?
ある餌付け慣れしているのか?

あるいは
台風でえさ不足?

父島で
こういう光景を見ることはまずありません。



posted by mulberry at 08:02| 東京 ☁| Comment(0) | 野生生物 | 更新情報をチェックする