2018年11月19日

神津島、その1(天上山)

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天上山山頂572m 集落側展望

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山頂 天上山エリア展望

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白鳥山6合目登り口 30分ほどで10合目まで

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登山中、10合目方面を見上げる


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10合目(白鳥山下山口)から山頂と不入ガ沢


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天上山の樹林 主に小低木


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天空の丘 

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不動池 池の形がハート状に見える

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不動池のバイオトイレ

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新東京百景展望地

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裏砂漠展望地

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裏砂漠

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表砂漠



2018年10月、
神津島を1泊で訪問。

フルアースの古谷氏にガイドしてもらい、
天上山へ。

白鳥山6合目まで車で行き、
そこから30分ほどで頂上エリアへ。

上り道は低木ですが、
眺めはほぼありません。

10合目に着き、
2時間ほどかけて頂上台地を巡りました。

頂上台地はなだらかな地形です。

樹林はほとんどが小低木で
ずっと展望がきく状態で歩けます。

所々、展望地があり、楽しめます。

地質は流紋岩で白い岩です。

登り口まで車で行けば、
3時間ほどで頂上台地もほぼまわれます。


手頃なハイキングです。

頂上台地は
不動池にバイオトイレがあります。


神津島、その2(観光編)に続きます。
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462807008.html
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2018年11月18日

新島、その2(施設・食編)

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栄寿司の島寿司(ネタ3種、からし外付け)

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船客待合所で買った焼くさや(そのまま食べられる)


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湯の浜露天温泉(無料・水着着用・更衣室シャワーあり)

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新島村博物館(内部展示)

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博物館屋外展示 コーガ石造り石倉

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新島現代アートミュージアム


2018年10月、新島訪問。

その2は施設・食編。

博物館、ガラスアートミュージアムなど
見学しました。

温泉は2カ所入りましたが、
写真は湯の浜露天温泉のみです。

食はついてすぐに島寿司を。
ここのはネタが3種でした。
そしてからしは外付け。

帰りの船待ちの間に
外で焼きくさやも食べました。

外で、匂いも気にせず、
おいしくいただけました。

その1(風景編)
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462779458.html
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新島、その1(風景編)

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新島遠望


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新島港

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若郷港(北部)

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羽伏浦

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羽伏浦展望台

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富士見峠から本村

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宮塚山のアンテナ群

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アンテナ群から北部展望

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大峰展望台から本村

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早島をのぞむ

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青峰展望台から本村


2018年10月、1泊で新島訪問。

池村製菓の池村氏には
いろいろお世話になりました。

1泊滞在すれば、施設も含めて、
主要なところは観光できるかなという感じでした。

サーフィンで有名な羽伏浦、
長い海岸線が圧巻でした。

地質は
コーガ石が印象的でした。

小さな離島なのに、3kmほどもあるトンネル、
新島平成トンネルも驚きでした。


その2、施設・食編に続きます。
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462779670.html

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2018年11月11日

利島訪問(2018年10月)

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利島

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利島港

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遠望 北側(集落側)

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遠望 南側


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宮塚山山頂507.5m  展望なし


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山頂付近展望台から この方向しか見えない。 遠くは大島。

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南ヶ山園地  新島や神津島など

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大山小山神社

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玉石の壁

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椿林と都道・利島一周道路

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ヘリポート

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利島小・中学校

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前浜親水リクリエーション施設  海水プール

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郷土資料館

2018年10月、利島訪問。

大島から、早朝のさるびあ丸で、移動。

条件付きながら、行きも帰りも着岸してくれました。
ラッキーでした。

島内は
全部歩いて回りました。

半日くらいあれば、
宮塚山の山頂(507.5m)も含めてまわれます。

ですから、アクセス確保していれば、
日帰りで十分見所は回れます。

僕は1泊しましたが、
朝のうちについたので、午後はやや手持ち無沙汰でした。

樹林は
道路のあるところはほとんど椿林でした。

道路のない宮塚山は
自然林に帰ってきているようです。
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2018年09月29日

島野菜と島魚のうまい出し方。

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9/29  旧8/20  晴れ

とある飲食店のカレー。

大きめの島野菜と島魚のフライが
たっぷり。

実際には、
カレーかけると、食材の味はよくわからなくなります。

でも、こういうのって、
まず見た目が大事。

島の食材をしっかり食べた気になります。

うまい出し方だと思います。

カレーかけないで食べて、
島の食材をしっかり味わうというのもありですよ。



ちなみに僕は
カレー通でなく、辛いのもあまり得意な方ではないので、
カレーについてはノーコメント。

中辛くらいでしょうか?

カレーと島食材のマッチングも
あまりよくわかりません。

<参考>
テツヤキッチンのカレーです。笑






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2018年08月22日

2017年12月沖縄本島

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那覇レストラン ラ・フォンテ(閉店)


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那覇国際通りそば リウボウ


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沖縄ワールド入り口

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園内マップ

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玉泉洞マップ

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玉泉洞

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入り口

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内部

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内部

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ハブ博物公園


2017年12月
家族で与論島へ。

往路・帰路とも那覇経由便。

帰路は那覇で1泊し、親戚と遊びました。

夜はステーキディナー、昼はランチバイキング。
遊びは沖縄ワールドへ。

http://www.gyokusendo.co.jp/okinawaworld/
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2017年12月与論島

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与論空港と搭乗飛行機

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収穫中のサトウキビ

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島内唯一の信号

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与論名物もずくそば

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タコのカルパッチョ プリシア内レストラン

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うっちん茶 ウコンのお茶

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プリシアリゾート


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プリシアそばのビーチ

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トゥマイ

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寺崎海岸

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ユンヌ楽園

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園内


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園内 サトウキビ圧搾機


2017年12月
家族旅行で与論島へ。

プリシアリゾートで2泊。

僕は11月に奄美群島を巡り、
そのときも与論島に来ているので、
同じような場所の写真は略しました。
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/455536885.html

小さな島で
最終日はもういくところもなくなりました。笑

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2018年08月20日

北海道大沼公園「島巡りの路」

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案内板

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2018年7月
北海道大沼公園「島巡りの路」を訪れました。

この路は、公園広場から、
橋でつながった小島をいくつも渡り、1周します。

約50分と書いてあります。

平坦な道です。

湖面、小島、駒ヶ岳を眺めながら、
のんびり歩けます。
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2018年07月31日

北海道江差町「鴎島(かもめ島)」

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島の入り口  陸続き

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案内板

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瓶子岩(へいしいわ)

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北前船の係船跡

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鴎島から江差町方面

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鴎島灯台

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鴎島南側方面

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千畳敷

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江差追分節記念碑

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テカエシ台場跡



2018年7月
江差町鴎島(かもめ島)を訪れました。

現在は
江差の陸地から陸続きになっていて歩いて渡れます。


江戸時代、
北前船が江差に来た時、この島に係留したそうです。


今回は
小一時間で北側半分を歩きました。

http://www.esashi-kankoukyoukai.com/choukanzu/

http://www.hokkaido-esashi.jp/modules/sightseeing/content0002.html
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2018年07月29日

函館五稜郭

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全景  タワーから

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タワーから 函館山方面

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箱館奉行所 表

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奉行所 裏手

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奉行所内部

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奉行所外廊下


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堀と五稜郭タワー

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郭内空堀

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土蔵(兵糧庫) 現存

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半月堡(出塁)1カ所のみ


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説明板



2018年7月
函館市五稜郭と五稜郭タワーを訪れました。

五稜郭タワーからは
五稜郭と函館市内が一望です。

五稜郭は
中央部に箱館奉行所(1/3ほど復元)が建っています。

堀の外側(郭外)、
半月堡(出塁)は1カ所だけあります。

ここからさらに数キロ先の高台に
四稜郭も残っています。
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2018年07月27日

松前町福山城(松前城)

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天守

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本丸御門と天守

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本丸御門

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天守内部 資料館


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天守内部 資料館

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展望

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展望

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本丸表御殿玄関

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外堀

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城下通り


2018年7月
松前町福山城(松前城)を訪問しました。

城は
海を見下ろす高台にあります。

天守は資料館で
3層の小さな天守です。

脇にある本丸御殿と比べると、
小さいのがわかります。


函館から約2時間かかります。
遠いです。


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弘前市弘前城

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弘前城天守  石垣工事中のため移動した場所にて

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天守外壁鉄板

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天守内部窓

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天守階段


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天守3階

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天守からの展望


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本丸石垣補修工事中 

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追手門

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二の丸南内門

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中濠 


2018年7月
青森県弘前城を訪れました。

現存天守で一番北にあります。

現在、石垣修復工事中で、
天守の位置は少し動かされています。


小さな3層の天守です。

天守があまり高くないのと、
周辺の樹林が背が高くて、眺めはいまいちでした。

天守からの展望は
期待しない方がいいです。
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2018年06月26日

小笠原諸島返還50周年記念誌「原色 小笠原の魂」

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6/26  旧5/13   晴れ

2018/6/26、
小笠原返還50周年です。

全戸配布で、
この記念誌が届きました。

巻末のところに
協力で僕の名前も入っています。

実は
小笠原クロニコル部の18ページ分執筆しました。

編集者や監修者の修正が入っているので、
元原稿とは違ったところもありますが…

この後きちんと読んで
誤字脱字や間違いがないかもう一度チェックします。

皆さん、読んでくださいね。
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2018年06月10日

保戸島(2)・・・集落外まわり

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保戸島遠望

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漁港から見上げる集落

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集落

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遠見山山頂

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高台の道から見下ろす

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保戸島と津久見市側の陸地は幅わずかの海峡

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ひじきなどを焚く釜

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中ノ島観音

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名物・ひゅうが丼 (穂門島 大川)
マグロを甘めのごまだれにつけたものをご飯にかけて食べる
https://www.facebook.com/Hotojimaokawa/

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定期船 ニューやま2号

  

2018年5月
大分県津久見市保戸島を訪問。
https://www.hotojima.com/
http://tsukumiryoku.com/publics/index/109/

津久見から30分弱で着きます。

7時台の船で行き、
昼食は島で食べ、13時台の船で戻りました。


3時間ほどあれば、
島のほとんどはまわれます。

集落は保戸島(1)
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/459904549.html


保戸島の戦跡
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/459804461.html
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保戸島(1)・・集落エリア

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集落を見下ろす

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急斜面沿いの民家・細い路地

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急斜面沿いの民家・細い路地

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細い路地


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浄土宗海徳寺

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急斜面の墓地

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加茂神社

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車が通れない県道

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漁業通信   最近は船が少ないよう

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リヤカー


2018年5月
大分県津久見市保戸島を訪問。
https://www.hotojima.com/
http://tsukumiryoku.com/publics/index/109/

津久見から30分弱で着きます。

7時台の船で行き、
昼食は島で食べ、13時台の船で戻りました。


3時間ほどあれば、
島のほとんどはまわれます。

集落周辺は
また次の記事・保戸島(2)で書きます。
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/459904723.html

保戸島の戦跡
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/459804461.html
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2018年06月09日

岸和田市岸和田城

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岸和田城天守遠望 石垣に犬走りがある

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岸和田城天守

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岸和田城 説明板

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天守からの展望  大阪湾側(西側)

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岸和田城庭園

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城内の甑用大釜 (酒造用)

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櫓門  内側

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櫓門 外側


2018年5月
岸和田市岸和田城を訪問。
http://www.city.kishiwada.osaka.jp/soshiki/36/kishiwadajyo.html

南海岸和田駅から歩きました。
まちなか歩いて15-20分くらいでしょうか?

復興天守です。

平城ですが、近くにビルがないので、
天守からの展望はまずまずです。


城内には
庭園(八陣の庭)があります。

犬走りのある石垣は珍しいそうです。


岸和田はだんじりが有名ですが、
近くにはだんじり会館があります。
http://www.kishibura.jp/danjiri/

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2018年06月03日

北九州市小倉城訪問

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天守
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内部展示


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南側展望

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全景

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八坂神社鳥居と天守

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さかさ小倉城

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小倉城御殿庭園

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御殿内部

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大手門


2018年5月
北九州市小倉城を訪問しました。

小倉城は細川氏の築城ですが、
その後は小笠原氏が転封し、藩主となりました。

小笠原氏つながりで、
小笠原とつながりができました。

現天守は1959年再建です。

平城で近くにビルがあったりで、
それほど展望抜群という感じでもないです。

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2018年06月02日

大分県中津城訪問 

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天守

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天守

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堀から望む天守

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堀から望む天守

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天守から中津川・海側を望む

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天守内部


2018年5月下旬、
大分県中津市中津城を訪問しました。

http://www.nakatsujyo.jp/history.html

黒田官兵衛が
この城を築きました。

模擬天守は
奥平家歴史資料館となっています。

城のすぐそばを中津川が流れ、
海までほど近いです。

城から歩いて10分ほどで
福澤諭吉記念館にも行けます。
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2018年05月18日

小笠原に来なくてはいけない理由、その28.「中・高の修学旅行は9泊10日」

小笠原中学校、小笠原高校の修学旅行は
内地に行きます。

中学は奈良・京都・東京。

高校は年ごとに違いますが、北海道など東京。
1月に出かけるので、
スキーできるところにわりと行くようですね。


メインの場所は
内地の学校と同程度。

でも船便の都合で
それだけでは帰れません。

残りの日程は
東京で過ごします。

東京で
上級学校や会社訪問したり、エンターテインメント施設行ったりします。

今年の中学生は
高校訪問、マイクロソフト、ディズニーランドです。

9泊10日のうち、船で2泊です。笑

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2018年04月17日

「OGASAWARA 50 COLORS」協力のお礼

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「OGASAWARA 50 COLORS」

https://www.50colors.anniv-ogasawara.gr.jp/


僕はムラサキオカヤドカリを紹介しました。

そのお礼をいただきました。


絵具は該当する色1色です。



1色だけもらってもしょうがないですが、
まあ記念品ですからね。笑

あとは
手ぬぐい、絵葉書、バッチ、50 COLORS解説書など。
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