2019年10月13日

2015年5月訪問、玄武洞公園(兵庫県)

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玄武洞

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青龍洞

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青龍洞下の水面

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白虎洞

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北朱雀洞

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南朱雀洞


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柱状節理露出


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案内板

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休憩所



2015年5月、
兵庫県玄武洞公園を訪問。

http://www.kinosaki-spa.gr.jp/information/info/genbudou.html

玄武岩の由来となった玄武洞ほか、
青龍洞、白虎洞、南朱雀洞、北朱雀洞などがあります。


柱状節理もよくわかる露出があります。

見事な模様ですね。

ちょっと遠いけど、
一見の価値はあります。
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2019年10月12日

2015年5月、生野銀山(兵庫県)

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代官所門

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金香瀬坑口(入口)

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出口  滝間歩坑

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坑道  案内図


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江戸時代


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江戸時代

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近代

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近代

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近代


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坑道   補強

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坑道  補強


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トロッコ


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鉱山資料館内

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吹屋資料館内





2015年5月、生野銀山(兵庫県)訪問。
http://www.ikuno-ginzan.co.jp/


坑道は全長1㎞程で、40分ほどかかります。
江戸と近代のゾーンがあります。


このあたりは兵庫県の内陸部で、
やや遠いです。

竹田城は比較的近いので、
セットで見学するといいかとお思います。
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2019年07月07日

約14㎞島一周ウォーキング

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月一で、
約14㎞の島一周ウォーキングをしています。

湾岸通り・小港道路と夜明道路で、一周です。

最大標高は270mほど。

ただ歩くだけなら約3時間。
ゆっくり歩いても4時間あれば大丈夫。

道沿いでも多くの自生種が見られます。
もちろん固有種も。

海の展望のきくところもあちこちあります。
夜明道路は展望台に立ち寄ることもできます。

ただし、
7-9月は暑いのでおすすめしません。

根性を鍛えたい方、夏にどうぞ。

こういうウォーキング、
一日コースでも面白いと思います。

旅行社さん、
健脚向き歩くコースでいかがでしょうか?



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2019年07月01日

夏メニュー、冷やし塩キムチラーメン(海遊)

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中華・ラーメン屋さんの
夏の定番メニューといえば冷やし中華。

小笠原では
これは通年であります。

海遊さんでは
夏メニューで、この「冷やし塩キムチラーメン」

あっさりとしつつ、
キムチの辛みが混ざり、うましです。

夏本番、エアコン効いてる店で、
フーフーしながら熱いラーメンか、
冷たい冷やし中華やこのラーメンか。

うーん、悩ましい。

posted by mulberry at 12:04| 東京 ☔| Comment(0) | 募集・PR | 更新情報をチェックする

2019年06月21日

2019年5月、武雄温泉楼門・新館

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楼門

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2階

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天上の干支 四隅にあり これは午

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楼門からの新館

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新館

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2階

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浴場

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同天井

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説明板



2019年5月、
佐賀県武雄温泉楼門・新館を訪問。


楼門は有料、新館は無料です。

この施設は
辰野金吾氏線形。

辰野氏は東京駅を設計しています。

http://www.takeo-kk.net/spa/
前夜は
この温泉地で泊まりました。

このあたりの泉質は弱アルカリ性で、
肌がツルツルします。



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2019年06月20日

2019年5月、小倉城

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天守

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天守


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ビルに映る天守

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内部展示

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天守から御殿

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北側のビル

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天守からの展望




2019年5月、小倉城訪問。

天守にのぼるのは一年ぶり2回目。

今回は晴天で眺めもよかったです。

ただし、
北側の施設が景観を壊しています。
海側がほぼ見えません。

市役所も邪魔ですね。

平城なので、
近くの背の高いビルは困りもの。

https://www.kokura-castle.jp/



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2019年5月、笹畝坑道(高梁市)

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坑道入口

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通路

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内部補強の様子


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内部

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内部

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内部

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内部

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出口

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地質説明

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坑道図

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坑道入口全景

2019年5月、
岡山県高梁市笹畝坑道を訪問しました。

この坑道は
吉岡(吹屋)銅山の一部です。

吹屋ふるさと村の近くです。

公開されいてる坑道は320m。
入口と出口は別です。

中には
作業中の様子の人物模型が置かれています。

坑道は
壕と相通じるものがあり、参考になります。

http://takahasikanko.or.jp/modules/spot/index.php?content_id=24

https://sites.google.com/site/fukiyakankou/1guan-guang?authuser=0
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2019年06月19日

2019年5月、佐賀県唐津城訪問

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天守


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天守

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北展望

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西展望 

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東展望 虹の松原

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北展望  中心地


2019年5月
佐賀県唐津城、2回目訪問。

3年ぶりです。

海のそばの丘の上にあるので、
展望は抜群。

北は海がひらけています。

ふもとから天守までは
有料エレベーターがあります。
楽に上がれます。

天守は
1966年、文化観光施設として建てられました。

http://www.city.karatsu.lg.jp/kankou/kyoiku/leisure/shisetsu/kanko/karatsujo.html

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2019年5月、福山城訪問

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天守

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駅前からの天守遠望

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内部展示


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天守からの展望 西側


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筋鉄御門(すじがねごもん)

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伏見櫓


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湯殿

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月見櫓


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鏡櫓



2019年5月、
広島県福山城初訪問。

福山駅から降りてすぐで、
とても便利のいい場所です。

天守からの眺めは
四方向ともまずまずです。

特筆すべき展望でもないですが・・

1966年再建の天守は博物館です。

http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/site/fukuyamajo/
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2019年06月11日

日本本土最西端の地・・神崎鼻

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展望地

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モニュメント

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カメラ台

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四極交流広場

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説明版

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海岸地質



2019年5月
佐世保市神崎鼻を訪問。

東西南北ある日本本土の端っこでは、
この西端を初めて訪れました。

公園となって整備されています。

西端といっても、大海原ではなく、
向かいの平戸島が望めます。

https://www.city.sasebo.lg.jp/tosiseibi/kouenk/kouzakibana.html
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2019年06月07日

2019年5月、長崎県平戸島・生月島訪問

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平戸島 世界文化遺産春日集落(小春日)

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生月島 大バエ灯台

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灯台からの展望

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灯台からの展望

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生月島・塩俵の断崖

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生月島  生月町博物館・島の館

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内部

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平戸島 千里ヶ浜  ホテル蘭風前



2019年5月、
生月島の戦跡を目的として、平戸島・生月島を訪問。

宿泊は
千里ヶ浜のホテル蘭風で。

湯快リゾート経営なので、手ごろな料金です。
温泉や部屋は広く素敵でした。
食事はバイキング。
(手頃な料金ですからから、普通。でもテーブルでBBQができます)
http://yukai-r.jp/ranpu/?utm_source=Listing&utm_medium=listing_yahoo&utm_campaign=regular_listing_PC_ranpu_2#

すでにアップしたのは、
御崎砲台
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/466091676.html

平戸城
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/466219699.html
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2019年06月04日

平戸城(亀岡城)

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天守

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天守からの展望

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見奏櫓

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懐柔櫓

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大手一ノ門

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北虎口門

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天守内部 城郭模型

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公園内 陸軍顕彰の碑


2019年5月
平戸市平戸城を訪問。

2度目です。

平山城のため、とても眺めがいいです。

城の周辺は
亀岡公園として整備されています。

https://www.hira-shin.jp/hirado-castle/index.html


posted by mulberry at 16:29| 東京 ☀| Comment(0) | 募集・PR | 更新情報をチェックする

日本最西端の駅・・たびら平戸口

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駅舎

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構内駅名表示

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構内看板


2019年5月、
平戸市にあるたびら平戸口駅に立ち寄りました。

松浦鉄道の駅で、日本最西端です。

モノレールも入れると、
那覇空港が最西端になりますが・・

駅のあちこちに
最西端とわかる標示があります。

列車が来ない時間帯は改札もしていないので、
自由に構内も立ち入りができるようでした。

きっと
僕のような訪問客も多いことと思われます。
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2019年05月31日

2019年5月、唐津市名護屋城

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天守台

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天守台からの遠望

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天守台からの陣屋

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本丸

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本丸からの展望

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大手口

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大手口近景

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三ノ丸

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大手門

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三ノ丸櫓台



2019年5月
佐賀県唐津市名護屋城を訪問。

ここは完全に城跡だけです。

秀吉が朝鮮出兵のおり、築いた城。
1615年には人為的には破却されました。

現在、
周辺は農村・森林という感じです。

入場は
協力金100円を求められます。


本丸・天守台からは海が遠望できます。

眺めは抜群です。

https://saga-museum.jp/nagoya/


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2018年11月20日

伊豆大島、その2(観光)

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大島遠望


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岡田港屋台 焼きさざえと日本酒

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筆島  一番古い地質の残り


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地層大切断面  噴火の積み重ね

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ボムサッグ 噴火で飛んできた岩の塊


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砂の浜


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朝の波浮港

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波浮の街並み

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旧甚之丸邸

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踊り子の里資料館 旧港屋旅館


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火山博物館

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三原温泉旅館 立ち寄り温泉可 露天風呂あり

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切通し


2018年10月、大島訪問。

2日目は主に島内観光。


この日も
シーサウンド小川さんにガイドしてもらいました。

あちこちに
火山活動による地質の見どころがありました。

波浮は古い港町で、
繁栄していた時期の名残の建物が残っています。

温泉は2か所入りました。

僕のお気に入りは三原温泉ホテルです。

露天からは三原山内輪山が遠望できる
素敵なロケーションでした。

大島岡田港は船の出入りも多く、
待合所はにぎわっていました。

外の屋台で、
売り子のおばさんとおしゃべりしながら、
焼きさざえと日本酒で船を待ちました。

その1三原山
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462838511.html

龍王崎陸軍監視所
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462442902.html
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伊豆大島、その1(三原山)

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外輪山 三原山展望所 車はここまで

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シェルター ところどころにあります

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1986年溶岩流先端部

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内輪山から外輪山側

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内輪山にある三原神社

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内輪山、湯気の出る場所

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噴火口

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表砂漠を見下ろす

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表砂漠


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三原温泉ホテル側からの内輪山

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内輪山に向かう道


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裏砂漠遠望

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838年神津島の噴火の層が1cmホソの白い層で残る


2018年10月、大島訪問。

おがさわら丸の大島寄港便で
昼ごろ、岡田港で下船。

翌々日の朝の船まで2泊しました。

到着後、すぐに三原山に向かいました。

シーサウンド・小川さんに
ガイドしてもらいました。

三原山に向かうときは
台風被害の土石流の跡がまだ残っていました。

噴火も35年周期ということで、
そろそろ気になる時期になってきたようです。

三原山は
玄武岩質で真っ黒な岩でした。

新島や神津島の白い岩とは
対照的でした。

三原山(758m)は
外輪山と内輪山がはっきりしていて、
外輪山のきわからは歩きとなります。

内輪山のお鉢巡りでは
湯気が出ているところや火口を見ることができます。

内輪山の外側では
裏砂漠や表砂漠など黒い砂利質の所も広がります。

三原山エリアには大島観光ホテルがあるので、
歩き疲れたらそこの露天風呂がいいですよ。
眺めも最高です。


その2観光編に続く
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462838845.html

龍王崎陸軍監視所
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462442902.html

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2018年11月19日

神津島、その2(観光編)

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神津島港と天上山

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前浜と集落

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港から富士山


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多幸湾展望台

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三浦湾展望台


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ありま展望台


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横道展望地  集落を見下ろす

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うずまき岩

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赤崎遊歩道  台風で壊れた区間は通行止めに

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天皇皇后行幸啓碑

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郷土資料館

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物忌奈命神社


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前浜


2018年10月、神津島訪問。

神津島の目的は天上山。

観光は、余った時間で。

天上山下山後、
フルアースの古谷さんとドライブ。

夕方には神津島温泉保養センターへ。
露天風呂は水着。

僕が行ったときは
露天は女性しかいなくて、なんとなく気まずい感じでした。苦笑

翌朝は
船の時間まで集落散策しました。

その1天上山編
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462802733.html


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神津島、その1(天上山)

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天上山山頂572m 集落側展望

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山頂 天上山エリア展望

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白鳥山6合目登り口 30分ほどで10合目まで

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登山中、10合目方面を見上げる


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10合目(白鳥山下山口)から山頂と不入ガ沢


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天上山の樹林 主に小低木


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天空の丘 

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不動池 池の形がハート状に見える

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不動池のバイオトイレ

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新東京百景展望地

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裏砂漠展望地

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裏砂漠

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表砂漠



2018年10月、
神津島を1泊で訪問。

フルアースの古谷氏にガイドしてもらい、
天上山へ。

白鳥山6合目まで車で行き、
そこから30分ほどで頂上エリアへ。

上り道は低木ですが、
眺めはほぼありません。

10合目に着き、
2時間ほどかけて頂上台地を巡りました。

頂上台地はなだらかな地形です。

樹林はほとんどが小低木で
ずっと展望がきく状態で歩けます。

所々、展望地があり、楽しめます。

地質は流紋岩で白い岩です。

登り口まで車で行けば、
3時間ほどで頂上台地もほぼまわれます。


手頃なハイキングです。

頂上台地は
不動池にバイオトイレがあります。


神津島、その2(観光編)に続きます。
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462807008.html
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2018年11月18日

新島、その2(施設・食編)

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栄寿司の島寿司(ネタ3種、からし外付け)

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船客待合所で買った焼くさや(そのまま食べられる)


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湯の浜露天温泉(無料・水着着用・更衣室シャワーあり)

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新島村博物館(内部展示)

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博物館屋外展示 コーガ石造り石倉

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新島現代アートミュージアム


2018年10月、新島訪問。

その2は施設・食編。

博物館、ガラスアートミュージアムなど
見学しました。

温泉は2カ所入りましたが、
写真は湯の浜露天温泉のみです。

食はついてすぐに島寿司を。
ここのはネタが3種でした。
そしてからしは外付け。

帰りの船待ちの間に
外で焼きくさやも食べました。

外で、匂いも気にせず、
おいしくいただけました。

その1(風景編)
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462779458.html
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新島、その1(風景編)

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新島遠望


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新島港

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若郷港(北部)

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羽伏浦

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羽伏浦展望台

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富士見峠から本村

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宮塚山のアンテナ群

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アンテナ群から北部展望

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大峰展望台から本村

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早島をのぞむ

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青峰展望台から本村


2018年10月、1泊で新島訪問。

池村製菓の池村氏には
いろいろお世話になりました。

1泊滞在すれば、施設も含めて、
主要なところは観光できるかなという感じでした。

サーフィンで有名な羽伏浦、
長い海岸線が圧巻でした。

地質は
コーガ石が印象的でした。

小さな離島なのに、3kmほどもあるトンネル、
新島平成トンネルも驚きでした。


その2、施設・食編に続きます。
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/462779670.html

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