2020年07月10日

ユウゼン2尾(動画) 

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2020年07月04日

シマハギの群れ(動画)

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2020年07月03日

浅瀬でオニカマス(動画)

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2020年07月02日

ノコギリダイなどの群れ(動画)


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2020年06月29日

浅瀬の岩場でスジクロハギ群れ(動画)

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2020年06月27日

2020年06月26日

クマザサハナムロ群れ(動画)

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2020年06月19日

水中遊泳中の若いアオウミガメ(動画)



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2020年06月13日

2020年06月11日

2020年06月08日

2020年06月07日

2020年06月01日

6/1、水中カメラをもって海の中へ(映像)

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サンゴの産卵翌日、ピンク色に染まる海(映像)

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2020年04月21日

南島サメ池のネムリブカ

DSCN5147.JPG


南島南側入口のサメ池。

奥の方の浅瀬では
春から夏にかけて多くのネムリブカの休息地。

日中は
みなのんびり休んでいるようです。

とすると、
夜に行動的になるんでしょうね。

ここは
上陸ルートからも観察できます。


幕末の探検隊は、
袋港と名付けています。

図絵の解説では
「大亀、鮫が多くいる」とあります。

現在でも、サメはもちろんですが、
春から夏にかけてはアオウミガメもいるときがあります。

ここは
幕末から現在までさほど変わっていませんね。

同じ図絵では
入口は3間ほどとあります。

1間は1.8mほどですから
5.4m程度となります。

図絵を見る限り
今はやや地形が変わっていますね。

古い資料で温故知新です。
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2020年04月04日

浅瀬でアオウミガメ交尾中

DSCN4905.JPG


4/4  旧3/12  曇り


この写真ではわかりにくいですが、
アオウミガメ交尾中です。

浜辺のかなり浅い所でした。

遠目で見たとき、
誰かが泳いでいるのかと思いました。

時々、
海面から上に黒っぽいものが見えました。

なんだか暴れているようで、
おぼれているのかもという風にも見えました。

あるいは漂着物かなとも思いました。

念のため、近づくと、この状況でした。

子孫繁栄のための行為、
白日の下ですが、大事です。



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2020年02月21日

兄島瀬戸を通るザトウクジラ

DSCN4557(1).jpg


DSCN4558(1).jpg


2/21  旧1/28  晴れ

2/19の出来事。

長崎展望台からの兄島瀬戸です。

兄島の方見ていると、
下でザトウクジラの気配。

瀬戸の真ん中を
ゆっくり泳いでいました。

展望台からの距離は500mほどです。

かなり近くで見れました。

瀬戸の中で見られることは
そう多くはありません。

ラッキーです。

カメラは普通のデジカメなので、
まあ画像はこんな程度です。
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2019年11月27日

高密度なミズクラゲ

DSCN3638.JPG


11/27  旧11/1  曇り

二見湾の奥の方では
ごく普通に見るミズクラゲ。

風向きなどによっては、
特定の場所に高密度で見られるところがあります。

ここを
ミズクラゲに接触しないで泳ぐのは困難です。

触ると、ヌルヌルします。

こんなに多すぎると、ちょっとねえ。
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2019年11月19日

製氷海岸でオニヒトデ

DSCN3592.JPG


11/19  旧10/23  晴れ


昨日11/18、日中の出来事。

製氷海岸で
オニヒトデがいるのは知っていました。

でも、
スイム中に見たのは初めてでした。

水深3ⅿほどの
枝サンゴ(スギノキミドリイシ)の群生地。

ご覧の通り、
枝サンゴにへばりついています。

近くでもう1個体見つけました。

オニヒトデが
サンゴを殺してしまいます。

このエリアに
一体どのくらいいるのでしょうか?

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2019年11月17日

ハートが恋しくなったら・・・ミズクラゲ

DSCN3020.JPG


11/17   旧10/21  晴れ


11月にもなると、
水着で泳ぐのはきつくなってきました。

製氷海岸では
水面近くで、多くのミズクラゲが漂っています。

水族館の水槽のように、
密集しているところまれにあります。

小笠原のミズクラゲの生殖腺は
ハート形がわりと普通。

ハートに恋しくなったら、
製氷海岸へゴー!!
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