2026年04月01日

4/1朝、晴れ・・「国に委ねる」

4/1(旧2/14)朝、晴れ・24度の予報
・・国に委ねる

南鳥島における、
核のごみの文献調査について、報道があった。

ニュースでは、
「国に委ねる」という表現。

村からの細かい返答や条件は知らない。
今後、
また村民への説明会もあるのだろう。

たしかに、
地勢的には村だけの問題ではない。

小笠原村とはいえ、住民がいない島で、
1000㎞以上も離れているし、まわりは海。
海に広がるリスクもあるのかもしれない。
だから、
小笠原だけの問題とは言えないだろう。

国が話を持ってきたということは、
すすめたいのは間違いない。

文献調査では
そういうリスクの評価などもあるのだろうか?
(リスクの評価や対応策はいつの段階なのか?)

今後、
より詳しい話があるのを待ちたい。

この問題は実現化するとしても、
きっと僕はもう生きていない。

だからといって、
無関心というわけにはいかない。

村としても、国としても、難しい話。

南鳥島村民視察会ってできないかな?
posted by mulberry at 07:08| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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