2026年03月19日

3/19朝、晴れ・・案山子

3/19(旧2/1)朝、晴れ・21度の予報
・・・案山子

テレビ番組で、
さだまさしさんの「案山子」を聴いた。

親心が
よくあらわされたいい歌だと思う。

置きさられて雪をかぶった、
案山子のようになっていないか、
心配する親。

時代は変わっても、
親心は変わらないだろう。

この歌が世に出たのは1977年。
まだ親心が分からなかった年ごろ。

それから50年近く。
親心はよくわかる。

ぼちぼち、もう1つ上の世代に突入。
まだ孫がいないので、
孫を思う気持ちはわからないが・・


いまの時代は電話といっても、スマホで、
ラインなどもあるから、
親との連絡はいつでも取りやすい。

僕の大学生時代の思い出は
まさにこの歌の通りで、
10円玉握りしめて電話した覚えがある。

https://www.uta-net.com/song/1247/

posted by mulberry at 06:51| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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