2019年01月25日

2019年1月勝連城訪問

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勝連城  下から見上げる

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石垣

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一の曲輪  貴重品保管倉庫?


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一の曲輪からの展望

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二の曲輪  建物があった

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三の曲輪  儀式の広場

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一の曲輪への階段


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上から下の曲輪を見下ろす

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全体図

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全体模型

2019年1月
沖縄本島勝連城を訪問。

2回目です。

この城は、丘のてっぺんにあり、
周辺が360度が見渡せる景観です。

気持ちのいい場所です。

今は駐車場も含めて無料ですが、
現在の整備が終わると、有料化されるそうですよ。


https://www.katsuren-jo.jp/
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トウロウソウ花

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花冠

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筒状の内側


1/25  旧12/20  晴れ

トウロウソウ(ベンケイソウ科・外来種)が
開花しています。

本種は
トウロウソウ・セイロンベンケイ・ハカラメ(葉から芽)
などのいい方があります。

みな同じ種のことですから。

花弁が開く前は、
薄い色の萼にくるまれています。

その後、
下から赤い花弁がのびてきます。

萼片も、花弁も4裂です。
(4つの花弁が合生し筒状に)

おしべ8、めしべ4心皮(花柱・柱頭4)。

繁殖は
無性生殖で不定芽による栄養生殖です。

では
花は何の意味があるのでしょう。

過去の遺物なのかしら?
危機になると、実生もできるのかな?






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2019年01月24日

2019年1月、知念城訪問

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正門

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正門

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内部

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石垣

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石垣から眼下 太平洋側

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裏口

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裏口外側  


2019年1月、知念城訪問。

沖縄で世界遺産ではない城(グスク)には
初めて行きました。

駐車場からは5分ほどの所ですが、
その駐車場に行くのに迷いました。苦笑

あまりひと気がありませんでした。

のんびりと散策。

眼下の景色(太平洋側)はまずまずです。


http://www.city.nanjo.okinawa.jp/about-nanjo/movie_ja/2012/02/post-41.html
posted by mulberry at 15:41| 東京 ☀| Comment(0) | できごと | 更新情報をチェックする

吹割山山頂

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山頂

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東京都公共基準点


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左のピークが山頂

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監視所跡?


現在、吹割山山頂は、
指定ルート外で、観光で訪れることはできません。


道路からは
30分ほどで行ける場所ですが・・

山頂は
ほとんど景色ありません。

杭と東京都公共基準点があります。

少し離れた西側には
軍の監視所と思われる残骸があります。

このあたりから下るとすぐ岩峰です。

岩峰の方は
下からの道がルートとなっています。
posted by mulberry at 15:02| 東京 ☀| Comment(0) | 自然 | 更新情報をチェックする

1/24午前、湾岸通りウォーキング

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1/24午前、
3時間半ほどかけて、湾岸通りウォーキング。

単純往復だと飽きるので、
清瀬自宅~小港~山道経由コペペ~清瀬自宅コースで。

距離14㎞ほど、総標高差250mほど。

いつもと違うコースで楽しく歩けました。

でも疲れた。笑



posted by mulberry at 13:19| 東京 ☀| Comment(0) | できごと | 更新情報をチェックする

吹割山岩峰

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岩峰  高い方

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北側眼下


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境界見出標


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右のふたこぶの岩場が岩峰


吹割山、山頂から少し下ったところに、
ラクダのようなふたこぶの岩峰があります。

下からここまでは
観光ルートとして認められています。

写真は
ふたこぶの上の岩峰からです。

この岩峰より南側は民地らしく、
国有林の境界見出標があります。

北側眼下は二見を一望。

絶景ポイントです。
posted by mulberry at 07:21| 東京 ☀| Comment(0) | 自然 | 更新情報をチェックする

2019年01月23日

2019年1月加計呂麻島訪問

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実久海岸 高台から

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実久海岸

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実久を見下ろす 夕日の丘

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武名のガジュマル

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於斎のガジュマル

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吞之浦 島尾敏雄文学碑

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吞之浦の海

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海上タクシー  瀬相港

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瀬相  徳洲会加計呂麻診療所

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農産物直売所

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瀬戸内側の古仁屋遠望


2019年1月、
戦跡を目的に、日帰りで加計呂麻島訪問。

合間に見た風景などを
紹介します。

また行く機会があれば、
じっくり観光ポイントを撮影したいですね。


戦跡は
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/463810701.html

posted by mulberry at 15:46| 東京 ☀| Comment(0) | できごと | 更新情報をチェックする

加計呂麻島の戦跡(奄美・瀬戸内町)

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瀬相 海軍防備瑛隊跡 慰霊碑

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戦斗指揮所トーチカ

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内部

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吞之浦  震用隊壕とレプリカの艇

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内側から 


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実久  陸軍 砲台監守営舎

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砲台跡  十五糎加農砲が4門あった

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砲測弾薬庫

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内部通路

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内部保管場所

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兵舎

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三浦 海軍艦艇給水用ダム


2019年.1月
奄美瀬戸内町加計呂麻島を日帰り訪問。

ガイドさんと戦跡を見て回りました。

安脚場は
道路崩落による工事中のため、行けませんでした。

瀬相、実久、吞之浦、三浦など見て回りました。

この島にも
震洋隊の基地があり、壕が残っています。

レプリカですが、
艇も置かれている壕があります。

作家であった島尾敏雄氏は
吞之浦の隊長だった方です。

その場所に
彼の文学碑もあります。


資料
https://sitereports.nabunken.go.jp/ja/21507

観光編
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/463811870.html

posted by mulberry at 13:58| 東京 ☀| Comment(0) | 戦跡 | 更新情報をチェックする

2019年1月沖縄本島の旅(飲食編)

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海ぶどう・ミミガー・草鍋

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那覇セントラルホテルすぐの食king

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ライブもあり

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奧武島 オウジマカメーカメー

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ハンバーガー

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コンビニの泡盛コーヒーとミミガー

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自販機 沖縄限定コーナー



2019年1月初旬、
長女と訪れた沖縄本島。

そこで飲食したものを
一部紹介。

夜は2回も行った
那覇セントラルホテルそばの食king。

野菜とブタの草鍋が
ととてもよかったです。

ライブもあります。


奥武島近くでのランチは
オウジマカメーカメーでハンバーガー。

味・ボリュームとも
よかったです。

自販機やコンビニも
沖縄限定がありますね。
posted by mulberry at 09:18| 東京 ☀| Comment(0) | できごと | 更新情報をチェックする

2019年1月沖縄本島の旅

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斎場御嶽

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知念岬

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知念城

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あざまサンサンビーチ

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久高島  外間御殿

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ひめゆりの塔

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平和祈念資料館・平和の礎

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勝連城

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屋慶名海峡


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海軍司令部壕



2019年1月5-6日、
長女と沖縄本島の旅。

1/4、長女は博多から、僕は東京からの飛行機で、
那覇で合流しました。

5日は雨模様の天気で、
施設系が多くなりました。

6日は雨の心配もなく、
久高島や勝連の方に足をのばしました。

食も
それなりに楽しみました。

僕はホテルの朝食バイキングで
3日間とも、沖縄そばを食べました。


posted by mulberry at 09:03| 東京 ☀| Comment(0) | できごと | 更新情報をチェックする

タコノキとアダンの果実

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タコノキ熟れた果実

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アダン果実

1/23  旧12/18  曇り


奄美や沖縄に行くと、
アダン(タコノキ科)が海岸付近に生えています。

小笠原ではタコノキ(タコノキ科・固有種)が
海岸付近から山の上まで島内全域で見られます。

タコノキとアダンを比べると、
とげの鋭さ、樹形、生息場所、果実の大きさなどに、違いがあります。

これらの違いは
並んで生えていると、すぐわかるレベルです。

果実については
集合果はタコノキの方が大きめで、
ごつごつした感じがあります。

1つずつの分果も同様で、
タコノキの方が大きいです。
posted by mulberry at 07:28| 東京 ☁| Comment(0) | 植物 | 更新情報をチェックする

2019年01月22日

2019年1月奄美大島訪問

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高知山  眼下は古仁屋 加計呂麻島遠望

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由井岳  加計呂麻島遠望

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西古見 サンゴの石垣(平べったいサンゴ)

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ヤドリ浜

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ホノホシ海岸

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マネン崎展望台から 加計呂麻島

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マネン崎展望台から嘉鉄

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古仁屋港 海上タクシーもある

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住用 マングローブ原生地

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北部  土浜

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奄美空港 那覇からの便の飛行機

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奄美ナンバー

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奄美北部 喜界島遠望

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公園の看板  ハブ注意

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ばくだんおむすび  名物かどうかは不明?



2019年1月
戦跡調査を目的に奄美大島・瀬戸内町を訪問。

北部の空港から南部の瀬戸内町・古仁屋まで
車まで2時間近くかかります。

戦跡巡りにほとんどの時間を費やしたので、
観光はごく一部しかしていません。

写真の大部分は瀬戸内町ですが、
一部他の地区のものもあります。


戦跡は
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/463762736.html


posted by mulberry at 08:13| 東京 ☀| Comment(0) | できごと | 更新情報をチェックする

ムラサキカタバミ(すっぱぐさ)花

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ムラサキカタバミ(カタバミ科・外来種)の花です。

花をかじると、すっぱいので、
すっぱぐさという言い方もあります。

12月頃から、
道端ではピンクのかわいい花を見せています。

外来種とはいっても、
あまり悪影響もないので、問題もないでしょう、たぶん。

花は桃色5弁、
おしべは10(長5、短5)めしべ1(5心皮、柱頭と花柱5)
posted by mulberry at 07:28| 東京 ☀| Comment(0) | 植物 | 更新情報をチェックする

2019年01月21日

奄美大島瀬戸内町の戦跡

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手安陸軍弾薬庫(弾薬本庫)

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案内板

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古仁屋小学校奉安殿


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古仁屋高校前 左 要塞司令部跡の碑  右 第一要塞地帯標


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高岡保育所付近 要塞司令部の外塀

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久慈  佐世保海軍軍需部大島支庫水だめ

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同 内部

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陸軍西古見砲台 観測所

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観測所 内部

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案内板 


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砲側弾薬庫   二十八糎榴弾砲が設置されていた
 
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内部


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軍桟橋


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ライベストイン奄美(ホテル)内の奄美戦史模型資料館




2019年1月
奄美大島瀬戸内町を訪問。

瀬戸内町教育委員会のK氏が
案内してくれました。

感謝です。


陸軍の洞窟式弾薬庫は
父島のものとほぼ同じ作りでした。

砲側弾薬庫も
父島にあるものと同じような作りでした。

奄美大島要塞、父島要塞、澎湖諸島要塞は
同時期に建設が始まりました。

それゆえ、共通点があるのでしょう。

ただし、
今回の訪問では洞窟タイプの砲台は見られませんでした。

調査資料
https://sitereports.nabunken.go.jp/ja/21507


風景などは
http://ogasawara-mulberry.seesaa.net/article/463773347.html


posted by mulberry at 16:01| 東京 ☀| Comment(0) | 戦跡 | 更新情報をチェックする

知る人ぞ知る、藤森圖高(藤森図高)之碑

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篆 田辺太一 撰・書小花作助

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案内板


扇浦にある藤森圖高之碑。
名前の読みは「とこう」となっています。

立派な案内板があるにもかかわらず、
場所はわかりにくい状態です。

道もついてはいますが、
雑草などがしげる状態。

知る人ぞ知る状態。

これでは
訪れる人もあまりいないでしょうね。

史跡に指定もされていません。

碑の面もはがれている箇所があります。


藤森氏、何者かというと、
明治政府から東京府に移管されたときの
東京府小笠原出張所初代所長です。

在任中の明治14年6月18日に病没。
享年36歳。

それゆえ、
明治政府の小笠原開拓にかかわった
田辺太一が篆額、小花作助が撰文・書なのですね。

奥村には墓もあります。


この碑は、小笠原支庁の管理下において、
きちんと整備するのがいいのかもしれませんね。

大大大先輩として。
posted by mulberry at 14:34| 東京 ☀| Comment(0) | 歴史 | 更新情報をチェックする

海軍石標

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境浦海軍ダム付近にあるもの

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釣浜の山の上のもの



それぞれ別な場所にある
海軍石標です。

いずれも
海軍が使っていた場所に残っています。

1つは釣浜の山の上、
もう1つは境浦の海軍ダムのそば。


こいうのも
立派な戦跡ですね。





posted by mulberry at 13:27| 東京 ☀| Comment(0) | 戦跡 | 更新情報をチェックする

カンヒザクラ(ヒカンザクラ)開花

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カンヒザクラ(ヒカンザクラ・バラ科・外来種)が
開花しています。

まだポツポツ程度です。

一分咲きくらいかしら?

1月初旬、
奄美大島南部の高地山ではすでに満開状態でした。

例年
父島は1月中旬ごろからですね。

しばらくすると、
花も満開になることでしょう。

楽しみです。

花は桃色5弁、
おしべ多数(20くらい?)、めしべ1です。

posted by mulberry at 12:38| 東京 ☀| Comment(0) | 植物 | 更新情報をチェックする

黄葉進むデイコ(ビーデビーデ)

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1/21  旧12/16  曇り


落葉樹には
落葉時に黄葉と紅葉とがあります。

紅葉と黄葉、
読みが同じで紛らわしいですね。

海岸林を形成するモモタマナは紅葉。

デイコ(マメ科・広域分布種)は
黄葉です。

デイコの場合は、普通、
落葉している間に花が咲き、その後新芽が出てきます。
(花のタイミングはずれることもあります。)

ちなみにモモタマナは
新芽が出て以降に、花をつけます。


posted by mulberry at 07:30| 東京 ☀| Comment(0) | 植物 | 更新情報をチェックする

2019年01月20日

1/19村民向け兄島視察会

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台地上の岩上荒原

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乾性低木林

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剣山から西側

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滝之浦


1/20  旧12/15  晴れ

昨日1/19、村民向け兄島視察会。

僕も参加しました。

タマナビーチから上陸、台地上まで上がりました。
剣山経由で岩上荒原まで行き、最後は滝之浦に下りました。

途中では
数回、関係者からの取り組みの説明などがありました。

天気もよく、
有意義に視察できました。

ちなみに兄島は観光ルートはなく、
村民ですら、こういう機会でもないと内陸部には行けません。

村・環境科の事業ですが、
村民啓発のいい機会だと思います。
posted by mulberry at 07:41| 東京 ☀| Comment(0) | 自然 | 更新情報をチェックする

2019年01月18日

三八式野砲の洞窟陣地

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南側の1門

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南側別な1門

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北側1門

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北側にあるかまどや貯水槽

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北から南側の通路、100Mほどありそう

この場所は観光ルートではないので、
案内はできません。

野羊山中腹にある
洞窟の中の三八式野砲陣地。

元は1942年頃に
露天でこのエリアに砲台を作っていました。

1944年以降に、洞窟に移行しています。

洞窟は
北から南に稜線の下を貫くように掘られています。

100Mほどの長さがありそうです。
支線も入れると200Mほどの長さがありそう。

出入り口は4カ所以上。

三八式野砲は三門、いずれも壊されています。

外には
防御・遮蔽用の鉄扉の鉄板が3枚。

扉を閉めるときは
下から上に持ち上げます。
posted by mulberry at 09:27| 東京 ☀| Comment(0) | 戦跡 | 更新情報をチェックする