2018年04月08日

海辺のあずまや、早く修繕願います

DSCN5085.JPG オガサワラビロウ葺きのあずまや。 いい雰囲気なのですが、 ボロボロになってくると、みすぼらしい。 もちろん、雨漏りもします。 修繕されない限り、 この状態が続きます。 観光施設として失格です。 コペペや小港のあずまやがこの状態。 ほかにもあるかも。 予算のこともあるのでしょうけど、 早く修繕願います。 観光地の印象を下げるマイナス要素です。 こういう施設を作る限りは こうなった時のことも考えて作るべきですね。 ..
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2018年03月16日

オガサワラビロウの幹断面

DSCN4967.JPG オガサワラビロウ(ヤシ科・固有種)の 幹断面です。 ヤシ科は単子葉植物。 幹は初期に肥大成長したら、 あとは上にのびるだけかと思います。 普通、樹木は木部がありますが、 ヤシ科の場合、その部分は維管束にあたります。 一見、樹木と同じように見える幹断面ですが、 機能は違っているんですね。
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2017年10月06日

宮崎市青島

2017年5月、 宮崎市青島を訪れました。 http://www.miyazaki-city.tourism.or.jp/tourism/spot/10.html 宮崎側とは弥生橋で結ばれていますが、 潮が引いているときは陸続きです。 徒歩でゆっくり島1周。 島の中心部は青島神社で、 周囲は亜熱帯性の植物群落となっています。 樹木はビロウが目立ちました。 鬼の洗濯板といわれる 「青島の隆起海床と奇形波蝕痕」は国天然記念物。 「青島の亜熱帯..
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2017年08月29日

8/29午後、森歩き

8/29午後、 夜明山、4名様と歩きました。 オガサワラビロウのしげる林内。
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2017年08月06日

8/6午前、森歩き 東平

8/6午前、 6名様と東平など歩きました。 看板で写真撮影。 途中、スコールがあり、 ビロウの下で雨宿り。
  • 20170806130536358.jpg
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2017年04月11日

前浜の休憩舎も更新

DSCN1005.JPG 4/11  旧3/15  曇り 昨日4/10日中 いい天気で夏のような陽気でした。 気温も25度くらいなっていました。 僕も陽気に誘われて、 前浜でラン&スイムトレーニングしました。 もうちょっと水がぬるんでくれれば さらにいいんですけどね・・ さて、 この休憩場所も更新されました。 屋根は スレートのようなものになりましたね。 ビロウの葉で葺いた方がいいんですが、 ぼろくなった時にすぐ修繕しないので、かなりみ..
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2017年02月26日

オガサワラビロウの花

P8280334 .jpg 2/26  旧2/1  晴れ オガサワラビロウ(ヤシ科・固有種)の花が咲いていました。 花序に たくさんの小さな花がついています。 花は3弁(3裂?)、おしべ6、 めしべは3離生心皮で花柱は合着、柱頭はわずかに3裂。 花のつくりは 小さくてかなりわかりにくいですが・・苦笑
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2016年10月19日

10/19午前、森歩き・・夜明山

PA190150.JPG 10/19午前、 ご夫婦1組と森歩きツアー。 前日も ナイトツアーにご参加いだだきました。 出港中なので、両ツアーとも貸切です。笑 戦跡も少し見たいということで、 夜明山の森をじっくりと歩きました。 オガサワラビロウのしげるところで ツアー写真撮りました。 残りの日程も楽しんで下さい。
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2016年09月11日

赤旗山ルート

P9100399 (640x360).jpg 9/11  旧8/11  晴れ 昨日の森歩きでは 午前、赤旗山へ。 近くの岩山ポイントとセットで 約1.5時間程度のコースです。 このルートの解放時期は7-12月。 7-8月は行かなかったので、 解放してから初めて利用します。 台風の後ということもあり、 かなりオガサワラビロウの落葉が多く、道をふさいでいました。 僕ら4人が往復で通ったおかげで、 かなり歩きやすくなりました。 赤旗山からは 鳥山周辺の展望が絶景です..
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2016年07月24日

7/24午後、森歩き・・東平

P7240107.JPG 7/24午後、森歩きコース。 ご夫婦1組と東平を歩きました。 写真は オガサワラビロウの多いところです。 自然遺産の価値としては乾性低木林ですが、 こういう方が亜熱帯らしい景観ですよね・笑
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2015年10月01日

オガサワラビロウの枯れ幹にでるシママンネンタケ

P9230256.JPG 10/1  旧8/19  曇り オガサワラビロウの枯れ幹に出る シママンネンタケ(マンネンタケ科・広域分布種)です。 大型のキノコで、表面はかたいです。 上面は褐色で、下面は白っぽい色をしています。 小笠原では オガサワラビロウ以外の枯れ木に出ていたのは見たことがないです。 他の広葉樹の枯れ木に出るとすれば コフキサルノコシカケですね、きっと。
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2015年05月22日

小笠原小学校4年、総合「小笠原の植物」講師

IMGP6208.jpg 5/22  旧4/5  梅雨空 今年度も 4年総合「小笠原の植物」の講師をします。 昨日1.2時限目に まず教室で植物の概要の授業をしました。 画像は先生が撮ったものです。 小笠原の自然遺産シンボルマークを解説しているところです。 この中には植物が3種描かれています。 ノボタン3種、オガサワラビロウ、アコウザンショウ。 児童にとっては ちょっと難しいところもあったようですね。 次回から実地でガイドします。
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2015年02月02日

2015近自然工法山道補修・・こんな材でも使えます

P2010283.JPG 昨日の作業で作った階段のところです。 こんな曲がったような材でも、 現場の形にあっていれば使えるんです。 この曲がった材のところは 右端はビロウの幹で固定、中間で杭も入れてあります。 杭のところは、出っ張りますが、 斜面でそこを通らないようにという意味合いです。 左側は下側の材と縦の材と鎹でつないで固手いです。 こうやって近自然工法は 現場の地形に合わせ趣のある施工もできます。
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2014年06月28日

青空広がり、空を見上げると・・

P6267896.JPG 6/28  旧6/2  晴れ 梅雨も明けて ふもとは青空が広がっています。 まだ山の方のガスが取れないので、 絶好調というほどまではいきません。 夜もまだ星空が本調子では見れていません。 海岸の休憩所でまったりとしていると、 空は青空です。 こんなアングルの写真が撮りたくなります。 休憩舎のビロウ葺と青空の組み合わせです。 いい感じ。 夏ですね。
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2014年02月13日

ノヤシの幼樹

P2126006.JPG ノヤシ(ヤシ科・固有種)もブログ記事初記載です。 写真は 発芽してまだ1-2年(?)の幼樹のもの。 面白い形をしています。 少し大きくなると だんだん葉の形が成木のものと似てきます。 成長すれば立派な高木になり、 20mくらいのものもあります。 日本国内で 在来のヤシはわずか5種類ほどです。 その中での日本固有のヤシ科は3種。 うち2種は小笠原固有種。 本種とオガサワラビロウです。
小笠原の植物フィール..
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2013年12月30日

12/29午後、戦跡ツアー

PC295599.JPG 12/30  旧11/28  晴れ 12/29午後、 僕のガイド担当は戦跡ツアーでした。 参加者は3名で、夜明山エリア歩きました。 途中から、あいにくの雨模様になってしまいました。 しかも一時的に強い雨で、 その時はビロウの葉の下で待機しました。 写真は 八八式七糎野戦高射砲陣地のの中です。
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2013年11月04日

タコヅルの果実をかじるクマネズミ

PB024706.JPG 10/4  旧10/2  晴れ 先日の出来事、 タコヅル(タコノキ科・固有種)の果実をかじるクマネズ(外来種)です。 夜間、車で走っていて、 道路を横切るクマネズミをよく見かけます。 しかし、 日中に見ることはそれほど多くはないです。 クマネズミの食害として目立つのは タコノキの果実、オガサワラビロウの葉、シマホルトノキの果実などです。 実際には 他にもいろいろ食べられているのでしょう。
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2013年08月05日

8/3午前森歩き:東平サンクチュアリー

P8033164.JPG 8/30午前、 森歩きツアーは参加者1組2名でした。 お二人とも 学校の先生だそうです。 写真は 東平サンクチュアリーの奥の方です。 こういうオガサワラビロウの多い光景は 内地からのお客様に喜ばれますね。
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2013年05月08日

オガサワラビロウの葉柄がネズミにかじられて

P5042495.JPG 5/8 旧3/29 晴れ オガサワラビロウ(ヤシ科・固有種)の葉柄がかじられているのが、 すごく目立ってきました。 まだ背丈の低い若い樹で目立ちますが、 高い樹でもやられているのはあります。 これも クマネズミの仕業でしょう。 以前から樹木の葉柄をかじっている現象は あちこちで見られていました。 ネズミの食害としては 松ぼっくり・タコノキの果実などが記事にしてあります。 http://blogs.dion.ne.jp/mul..
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2012年03月20日

千尋岩付近のいじけたオガサワラビロウ

P3123953.JPG 3/20春分の日 旧2/28 晴れ オガサワラビロウ(ヤシ科・固有種)は 父島で広く分布しています。 千尋岩コースのルート沿いでも 沢筋のルートを越えて、山地部に入ると、普通に出てきます。 高木性の樹林の中では背の高い個体も多くあります。 まだ背丈の低い若い固体では とても葉柄も長くなっています。 ところが千尋岩のあたりまで来ると、 こんな写真のようないじけた個体ばかり。 ここは土壌も浅く、乾いていて、風当たりもきついので、..
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2010年09月05日

スコールが来たらオガサワラビロウの下で


P9040971.JPG 9/5 旧7/27 はれ 昨日も千尋岩コースでしたが、 午前2回ほどスコールがやってきました。 始めは駐車場から出発直後で、山道に入る直前で、 すぐに人家の軒下で雨宿り。 いきなり雨具を使いたくはないですから。 5分くらいですぐやみました。 次は11時ころ、2回目の休憩ポイント近くでした。 このときは30分ほど強い雨が降りました。 しばらくは樹林の下で待機していました。 その後、少し移動すると、 オガサワラビロウ(ヤシ科・..
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2010年08月24日

かたいせんべいのようなシママンネンタケ

P8210862.JPG 8/24 旧7/15 はれ 山をガイドしていると、 シママンネンタケ(広域種・マンネンタケ科)が、 数ヶ所で生えています。 小笠原ではオガサワラビロウの枯れ幹にだけ 生えています。 学名に 小笠原を表す言葉(boninense)が使われています。 小笠原で最初に発見されたようです。 マンネンタケ科は ほかにコフキサルノコシカケを見ます。 漢方で使われる「霊芝」は 一般的にはマンネンタケのことをいうので、 シママンネンタケも..
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2010年04月26日

父島では花期のものが多くなっています

4/26 旧3/13 はれ 4月に入って、 父島では自生種の花期のものが多くなっています。 (外来種・栽培種も含めるとさらに多いです。) 最近は森林に入るたびに、 新たな種類の花を見つけています。 今日の朝も、 ムニンビャクダンとオガサワラクチナシの花を 見ました。 ただ、数が少なかったり、花が小さかったりで、 それほど花が多いようには見えないと思います。 目立つのは低木性のムニンネズミモチくらい でしょうか。 あと半月もする..
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2010年04月22日

オガサワラビロウの花


P4182188.JPG オガサワラビロウ(ヤシ科・固有種)の花が あちこちで咲いていますね。 黄色い穂状花序をのばしています。 ほうきのようにも見えます。 オガサワラビロウは 山地のあらゆるところに生えています。 湿性の高木林では高木性になり、 山頂付近では低木性になっています。 両極端はまるで違う種類のようです。 父島では 集落や道路沿いでさまざまなヤシが見られます。 しかし確実に自生のヤシというと、 このオガサワラビロウとノヤシです。 南国は..
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2009年12月18日

赤旗山のオガサワラビロウ


PC100870.JPG12/18 旧10/3 くもり 赤旗山の山頂付近には オガサワラビロウが3本立っています。 遠くから見ると、 携帯電話の画面に出るアンテナのようです。 このビロウは裸地に生えているので、 強風の時はかなり踏ん張っていることでしょう。 台風のときなんかは さぞかしつらいことと思います。 しっかり踏ん張るためにも、 地面付近の幹が太くなっています。 根っこもたくさん張り出しています。 これからもがんばって立ち続けてください。 ..
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2008年08月28日

タコヅルの中で


P8273126.JPG8/28 旧7/28 はれ 昨日は、森のコースでした。 父島の森の中を歩くと、土壌水分のよさそうな所は、 わりとよくタコヅルが繁茂しています。 この植物は名前のとおりで、 タコノキの仲間でツル植物です。固有種です。 地面から生えつつも、周辺の樹木に巻きついたり、、 お互いが地面を絡み合っていたりで、 こういう光景も、南国のイメージに合うようです。 高木性の森林内で、木性シダ、オガサワラビロウ、 タコヅル、タコノキなどが揃っていると、 ..
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2007年04月21日

小笠原島かるた「は」


CIMG67110.JPG「は」 母島に 石の名つけてる 資料館          :ロース記念館 母島の沖村集落の中にあり、 1987年に郷土資料館として、開館した。 建物は、1913年に砂糖倉庫として建てられたものを、 解体保存、移築したものである。 ロース石造りで、シュロ(ビロウ)葺き屋根である。 東京都有形民俗文化財に指定されている。 ロースというのは、 開拓者の1人のフレデリック・ロルフスの通称で、 母島で産出され、彼が利用方法を伝えた、 加工しやすく、熱に..
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2006年04月07日

オガサワラオオコウモリの乱舞


ookoumoriup.jpg 4/7 旧3/10 世界保健デー 曇り空、海況はまずまず。 昨晩、ナイトツアーでオオコウモリを見に行った。 とある場所では、 オオコウモリが多数飛び交っていた。 乱舞といってもいいくらいだった。 明るい夜だったので、飛ぶのもよく見れた。 多分10-20頭くらいはいただろう。 父島の100頭程度の生息数からすると、 すごい集まりようだ。 もちろんエサがあるから来ているのであって、 ちょうど、 ヤシの花やビロウの花に集まっていた。 海..
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2006年03月30日

JTBファーブル小笠原ツアー3/30海・山からクジラ見物


CIMG72080.JPG3/30 旧3/2 薬師寺花会式 西のうねりは大。東はまずまず。晴れたり曇ったり。 昨日に引き続き、ファーブルツアーのガイド。 午前は、船でクジラ見物。 東側で、ブローやフルークアップが見れた。 南島は海況不良により、断念した。 午後は、初寝山へ。 午前中に見た場所を望みながら、 5ヶ所で、ザトウクジラの見つけた。 山から見ると、簡単に見つかるものだが、 船からはなかなか大変だった。 夜は、オオコウモリやグリーンペペなどを探した。 ..
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2006年03月19日

JTBファーブル「小笠原ツアー3/18」


CIMG71040.JPG昨日は 午前中、船で出て、 南島上陸と、ホエールウォッチング。 西の海況はやや波があったが、 南島上陸もでき、 そのあと、東側が静かで、クジラも見えた。 午後は、遅めスタートで、初寝山へ。 そこからも、またクジラが見えた。 シラゲテンノウメが大分咲きだしていた。 夜は オオコウモリとオカヤドカリ観察。 ビロウに集まるオオコウモリをじっく見れた。 満天の星空も。
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2006年01月21日

外来種・モクマオウ除去作業


CIMG62420.JPG1/21 旧12/22 初大師 予報とは裏腹に、天気は晴れ間も出てまずまず。 しかもあったかい日でした。 村と小笠原野生生物研究会とで、 モクマオウ除去作業を行いました。 20人程度の村民ボランティアが参加。 大根山公園のモクマオウを数本伐って、 さらに細かくしました。 そのあとに、自生種のタコノキ・オガサワラビロウを 植栽しました。 そして、最後に、炭焼き窯のところに、 伐った材を運んで終了しました。 皆様、お疲れ様でした。 人海戦..
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2005年06月27日

シママンネンタケ


20050627a8d3b324.JPGとある遊歩道沿いの オガサワラビロウの朽木に シママンネンタケというキノコが出ていた。 小笠原では ほぼオガサワラビロウ専門にでるキノコだ。
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