2017年07月22日

アオノリュウゼツランの花

DSCN2143.JPG 7/22  旧閏5/29  曇り アオノリュウゼツラン(キジカクシ科・外来種)の花が 目立っています。 最近、 ナイトツアーではほとんどこの花のところで見つけています。 ほぼ確実に見れています。 近いときもあれば、遠いときもあります。苦笑。 ヒメツバキの花も盛りを過ぎて、 オオコウモリの餌場も変わってきたかもしれません。
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2017年06月11日

6/10ナイトツアー

6/10グリーンペペ
二日目の明かり
6/10ナイトツアー グリーンペペ 大きめでしたが、 2日目で、ちょっと明るさが落ちていました。 海岸: オカヤドカリうじゃうじゃ。 半端ない多さでした。漂着物に群がっていました。 ツノメガニ・ミナミスナガニも。 オオコウモリ: リュウゼツランの花で。 夜空:明るい月夜でした。
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2017年05月28日

5/27ナイトツアー

5/27グリーンペペ
#小笠原マルベリー  #父島  #nationalpark  #worldheritage
5/27ナイトツアー、阪急さんのガイド。 グリーンペペ: 最近の雨のおかげで、明るくいいのが複数見れました。 オオコウモリ: ヤシの花は不調、いつものリュウゼツランでは複数頭。 海岸: オカヤドカリ、多数、ミナミスナガニ多数、ツノメガニなど。 予想外に星空もきれいに見えました。
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2017年05月22日

5/21ナイトツアー

5/20、
ごく小さいグリーンペペ
#小笠原マルベリー  #父島  #nationalpark
5/21ナイトツアー オオコウモリ: リュウゼツラン、ヤシ科植物、2か所で樹上・飛翔観察 海岸:オカヤドカリ多数、ツノメガニ小    星空も少し グリーンペペ:ごく小さいのが2つ。 グリーンペペあってよかった。
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2017年05月18日

5/17ナイトツアー

DSCN1621.JPG 5/17ナイトツアー オオコウモリ: リュウゼツランで飛翔や樹上観察。 海岸 オカヤドカリ多数、ツノメガニ、ミナミスナガニ。 ツノメガニは他の小さなカニを捕食していました。 グリーンペペ 一昨日の2つがまだかすかに光っていました。 星空:まれに少し見えました。
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2017年05月16日

5/15朝日旅行さんのガイド

5/15グリーンペペ
#小笠原  #小笠原マルベリー  #父島 
#nationalpark #ritorengo
5/15ナイトツアーは朝日旅行さんでした。 午後の集落ツアーに引き続きです。 まずはオオコウモリ: この時期定番のリュウゼツランで観察しました。 海岸: オカヤドカリ多数、ツノメガニ大、ミナミスナガニ大など。 星空:一瞬ですが、少し見れました。 グリーンペペ: 1週間不在で出ているか不安でしたが 何と2ついいのが出ていました。
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2016年12月17日

振分山海軍砲台

DSCN0013.JPG DSCN0012.JPG 12/17  旧11/19  曇り 昨日、 ルートの確認調査のお手伝いで振分山へ。 このルートは ほぼ踏み跡もなく、利用がほとんどないようでした。 僕も数年ぶりに 振分山海軍砲台に行きました。 外から見ると、巨大なコンクリートの固まりが サイザルアサやリュウゼツランに覆われています。 中が空洞で洞窟陣地となっています。 この洞窟陣地には 十二糎高角砲が据えられていたようです。
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2016年10月15日

早起きするとたまに出会える光景・・オガサワラノスリ

PA090058.JPG 10/15  旧9/15  晴れ オガサワラノスリは警戒心が強いのか、 あまり近くで見ることができません。 肉眼で観察できるような、 近くの樹上などでとまっているところはほとんど見れません。 しかし、早朝だと、 そういう光景にたまに出くわします。 採食行動とも関係があるのかもしれません。 この写真は 人家付近のリュウゼツランの枯れた花茎にとまっているところです。 すぐ下の道路から撮影。 結局、すぐ飛び去っていきましたけ..
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2016年06月27日

6/26ナイトツアー

6/26ナイトツアー報告 この夜は 視察ツアーの方向けで、イベントの後、19:30過ぎから。 オオコウモリ: いつものリュウゼツランで2頭。 星空:満天!! グリーンペペ:明るいのが1個。 海岸:オカヤドカリ、ミナミスナガニなど。 この夜もいい出来でした。
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2016年06月13日

6/12ナイトツアー

6/12ナイトツアー報告 オオコウモリ リュウゼツランの花で5頭以上、飛び回るのも数頭。 計10頭くらい。 グリーンペペ 新しい明るいのが2個 海岸 オカヤドカリ多数、ツノメガニ、 アオウミガメの産卵上陸まで、 夜空、 海岸で明るい星空を 途中からはガスってきました。 帰路、天文台と夜景も。 夜空以外は満点でしたね。
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2016年06月12日

6/11ナイトツアー

P6110152.JPG 6/11ナイトツアー報告 阪急交通社さんツアーの希望者で実施。 オオコウモリ: リュウゼツランの花で複数頭。 1ヵ所目では、ライトをつける前に飛んでいってしまいよく見れず、 2ヵ所目ではばっちりでした。 グリーンペペ よく光る明るいのが1個。 海岸: オカヤドカリ、ツノメガ二、ミナミスナガニなど。 天気 あいにくの小雨まじりで、月や星は見えず。 天文台 移動中に立ち寄りました。 天気の悪かったですが、内容はよかっ..
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2016年06月07日

6/6ナイトツアー

6/6ナイトツアー報告 昨夜は 八丈町議さんを1名ガイドしました。 オオコウモリ: リュウゼツランの花2か所で1頭ずつ。 グリーンペペ 別記事にのせたように500円玉クラスほか複数。 海岸: オカヤドカリ多数、ツノメガニほか。 星空: 満天で満点。 木星・土星・火星明るく。 天の川は早い時間はまだかなり低め。夜が更けてからいい高さに。
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2016年05月23日

5/22ナイトツアー

P5220630.JPG 5/22ナイトツアー報告 はじめに 硫黄島クルーズに向かうおがさわら丸の出港風景 オオコウモリ: リュウゼツランの花で3頭、わりと近め。 グリーンペペ: 2日目くらいの明るさで2個。 海岸: オカヤドカラ多数、ツノメガニ、オオヒキガエルの水浴 その他: 満月とライトアップされた電波望遠鏡。 昨夜は 満月でとても明るい夜空でした。
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2016年05月21日

5/20サンセット&ナイト(ロングバージョン)

P5200616.JPG 5/20サンセット&ナイトt報告 サンセット: 最後の方は暑い雲に阻まれました。残念 オオコウモリ 明るいうちに飛翔を多数観察。 その後、リュウゼツランで4-5頭を観察。 グリーンペペ 子実体はまだ傘が開く前のごくわずかな光の個体2つでした。 菌糸で光る枯れ木あり。 海岸、 オカヤドカリ多数、ツノメガニ、ミナミスナガニなど。 グリーンペペと夕日がちょっと残念でした。
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2016年05月17日

5/16、ナイトツアー

5/16ナイトツアー報告 オオコウモリ:定番のリュウゼツランで3頭ほど グリーンペペ: 小粒なものが2つほど。 今夜も何とか見れそうです。 海岸: オカヤドカリ多数、ツノメガニなど。 星空: 月明りが明るすぎます。苦笑
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2016年05月03日

5/3、ナイトツアー

5/3ナイトツアー報告 オオコウモリ: サイザルアサ。リュウゼツラン2ヵ所で。 近くでも見れました。 グリーンペペ: 標準的なサイズ1つあり。 このあとも出てきそうですので、GWはずっと見れそう。 海岸:オカヤドカリ、ツノメガニ、ウミガメ上陸足跡など。 星空:満天でした。 昨夜も上出来でした。
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2016年03月08日

サイザルアサ

P3060514.JPG 父島では、 サイザルアサとアオノリュウゼツラン(どちらもキジカクシ科・外来種) が混成した群落で野生化しています。 知名度は アオノリュウゼツランの方が通っていますね。 簡単な見分けがあります。 葉の辺にトゲがなければサイザルアサです。 サイザルアサアサのほうが花期は早いようです。 これから春に咲くのはサイザルアサですね。 もうだいぶ花茎がのびています。
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2014年07月29日

海岸に流れ着いたレイ

P7268173.JPG 7/29  旧7/3  晴れ 小笠原では見送りの時に レイを首にかけている人を見かけます。 これは島の人が 帰る人に送るものです。 もらった人は 船が出港してしばらくしたら海に投げます。 もちろん、持って帰ってもいいんですけど。笑 海に投げられてレイのいくつかは 海岸に流れ着きます。 こんな風に また人も帰ってきてほしいですね。 ちなみにレイの材料は センネンボク(ティーあるいはティーリーフ、外来種・リュウゼツ..
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2014年03月06日

サンセベリアの花

P3036223.JPG 3/6  旧2/7  晴れ サンセベリア(チトセラン・リュウゼツラン科・外来種)の花が 咲いていました。 花期でないときは葉だけがしげっています。 花期になると 花茎をのばし、先端に花をつけます。 小笠原では、人家の周りや戦前に人の手が入っている場所など、 あちこちに野生化しています。 サンセベリアはいろいろ品種があるので、 小笠原で見られるものの正確な種名まではわかりません。
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2013年07月17日

リュウゼツランの花にやってくるオガサワラオオコウモリ

P7153027.JPG 7/17 旧6/10 晴れ 最近、オガサワラオオコウモリは リュウゼツランの花のところでよく見られています。 道路から近いところでは 数か所ポイントがあって、いずれも来ています。 もちろん夜の餌場ですから、夕暮れ時以降です。 ウォッチングは赤いライトで見ているのですが、 比較的近めなので、コンパクトデジカメでもこのくらいは撮れています。 肉眼ではかなりよく見えますよ。 今月いっぱいはこの餌場もつかな??
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2011年04月30日

夕暮れに 黒装束で ねぐら飛び立つ(オガサワラオオコウモリ)

P4291156.JPG 4/30 旧3/28 はれ 「夕暮れに 黒装束で ねぐら飛び立つ」は 島かるたの「ゆ」の読み札です。 日没後、暗くなる少し前、 オガサワラオオコウモリがねぐらから飛び出してきました。 この時間なら、ねぐらから飛び立って最初の餌場でしょう。 ちょっとスローシャッターですが何とか撮れました。 この場所は花の蜜が狙いです。 アオノリュウゼツラン(リュウゼツラン科・外来種)です。 父島ではあちこちに野生化していますので、 花が咲いて..
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2011年02月01日

サンセベリア(チトセラン)の花

P1270605.JPG 父島にはあちこちに チトセラン(サンセベリア)が野生化しています。 (外来種・リュウゼツラン科) 数年前に内地でブームになっていた植物ですね。 いろんな品種があるようです。 先日、洲崎に行った時、 野生化しているチトセランの花が咲いていました。 小港あたりでもそろそろ咲きそうでした。 花期になると、 花茎を伸ばし、白っぽい花をつけます。 わずかに香りもします。 本種が属すリュウゼツラン科は、図鑑で見ると、 リュウゼツラン、ト..
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2010年04月09日

アオノリュウゼツラン・サイザルアサとオガサワラオオコウモリ

P4042105.JPG オオコウモリが餌場にする場所の1つに アオノリュウゼツラン・サイザルアサの群落が あります。 例年、春過ぎには花が咲き出します。 そうするとオオコウモリが夜やってきます。 今年もとある場所ではもう確認されています。 最近までは とあるヤシの花の所で見ることがほとんどでした。 これからはウォッチングポイントも だんだんこちらにシフトしていくことでしょう。 道路沿いのポイントなどは込みそうですね。 そんなときは、みんな譲り合い..
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2009年07月01日

シマクマタケラン(固有種)の花


P6240048.JPG7/1 旧閏5/9 はれ シマクマタケラン(固有種・ショウガ科)の花が 咲いています。 湿性環境の高木性の森林内に、 ところどころ自生しています。 遊歩道沿いでは中央山の入り口に見られます。 北硫黄島には イオウクマタケラン(固有種)がありますが、 まだツボミのものしか見つかりませんでした。 ところで、和名の最後にランとつくと、 ランの仲間(ラン科)と思う人がわりといます。 でも違うものもよくあります。 小笠原でもこれはショウガ..
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2009年05月17日

オガサワラオオコウモリとアオノリュウゼツラン

P4120003.JPG 最近のナイトツアーでは、オオコウモリ探すとき、 アオノリュウゼツランの花の場所に行きます。 もちろんいつもいるわけではないですが、 かなり確率が高いですね。 アオノリュウゼツランとサイザルアサは どちらも外来種で、混生して生えていることが多く、違いがややわかりにくいです。 アオノリュウゼツランは葉の縁にトゲがあり、 汁液に毒性があるのです。 ただオオコウモリにとって両者の花は蜜が多く、 いい餌場になっているようです。 クマネ..
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2008年07月17日

オオコウモリ群れ飛ぶ


P7162843.JPG7/17  旧6/15 くもり 定期船11:30 512人 今晩、立教小学校46名のナイトツアーの予定です。 うちを含む2業者で担当します。 そこで昨晩は、主にオオコウモリの餌場の下見に 行きました。 リュウゼツランの花のところを何ヶ所か回って、 数個体見つけました。 さらに最後に行った樹木の場所では オオコウモリが群れ飛んでいるくらいに見えました。 といっても10個体くらいでしょうが。 ぜひ、今夜もこの状態で見たいものです。 期待します..
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2007年02月12日

チトセランの花


CIMG000315.JPGチトセランの花も咲いている。 チトセランは 明治時代に小笠原の持ち込まれた外来種。 リュウゼツラン科。 サンスベリア(属名)やトラノオとも言われる。 数年前に内地ではやった観葉植物である。 小笠原では現在、 あちこちに野生化している。 花は総状花序で、 近づくといい香りがする。
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2006年08月09日

最近のナイトツアー(2006年8月)

8月に入り、ナイトツアーの参加者が多い。 日中は海遊び主体の方が多く、 陸系のエコツアーは それほど参加者が多くない。 ナイトツアーは 老若男女気楽にいけるし、 夜はやや涼しいので、参加者が多い。 ファミリー参加も多い。 ここのところ、 ちょっと前から雨が降っていたため グリーンペペは安定して見えだした。 オガサワラオオコウモリは まだ数ヶ所のリュウゼツランの花を探せば 見つけられる。 海岸では オカヤドカリやスナガニが多い。..
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2006年05月11日

父島の夜の生き物たち


CIMG07734.JPG5/11 旧4/14  晴れたり曇ったり。 今年一番の蒸し暑い一日。 シロアリが出そうで、夕方が怖い。 ここ2日ほど、夕方パラパラと出ている。 5月になって、 リュウゼツランが咲き出し、 オオコウモリがやってくるようになった。 夜の浜では オカヤドカリが大量に動き、 さらにスナガニやツノメガニが浜に出ている。 ツノメガニは その名の通り、目のところが角のようになっていて、 足が長いので、動き出すとコミカルな動きになる。 写真はツノメガニ ..
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2006年04月20日

アオノリュウゼツランそろそろ開花


CIMG73980.JPG4/20 旧3/23  穀雨 逓信記念日 小笠原小学校1-3年の宮之浜遠足。 天気は曇り、低く雲が立ち込めている。 そろそろ、アオノリュウゼツランが開花しそうだ。 そうすると、ここにもオオコウモリが夜間、 蜜を吸いにやってくる。 昨年より、花の咲き出しはやや遅い。 写真の場所は、都道ぞいの毎年定番の場所。 GWころはここで見れるだろう。 車の行列ができてしまうかも。 ちなみに、 アオノリュウゼツランは外来種。
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2006年02月14日

オガサワラノスリとリュウゼツラン


CIMG65390.JPG2/14 旧1/17 バレンタインデー おだやかないい天気。 人のやったことは、 まだ人がやれることの100分の1にすぎない。 豊田佐吉の言葉です。1867年2月14日誕生。 ところで、 とある車道沿いのリュウゼツランで オガサワラノスリが休んでいました。 こんなに近くで見れるのは珍しいことです。 車を止めて、カメラを構えたら飛び立ちました。
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2005年07月29日

オガサワラノスリ


20050729b2f3ffdd.JPG7/29 1836パリ凱旋門完成 晴れ、海も穏やかに。 おが丸入港、定刻11:30。 417人。夏休みにしては多くない。 早朝、道路沿いのアオノリュウゼツランにとまっている オガサワラノスリを発見。 じっくり見れた。
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